存在感を高める最強の方法

会った瞬間からお客様をファンにする!
あなただけの“選ばれる好印象”をプロデュースします。

好印象プロデューサー 原田眞里です。

 

「存在感のある人だなぁ~♪」
「存在感?感じないですねぇ・・・」
「私って、存在感あるんだろうか?」

 

存在感って見えません。
存在感とは、その人が
空気感として纏っているものです。

今日は、その見えない
「存在感」を磨く最強の方法

をお伝えします。

 

 

さて、好印象は
「普通にナイス♪」なものから
「圧倒的な存在感をともなう!」
ものまで、実は幅広いのです。
当然、後者を望まれると思いますが、
一朝一夕には自分のものになりません。
外見を整え、磨きをかけることは
比較的短時間でできますが、

存在感を磨くには、それと同時に
内面を熟成させることが必要です。

 

熟成した内面が「存在感」として

薫りをはなつ、という事ですね。
本当の好印象は
両方が揃って漸く出来上がります。

 

この「存在感」を磨き、身につける
最強の方法は3つあります

 

 

■存在感アルアルの空間の中に自分の身を置く

 

上質な空間

 

「存在感アルアル」の空間って・・・
なに?どこ?

と思うかも知れませんね。

 

要は「上質な空間」です。

具体的に説明すると
*最高級なサービスを提供する場所

*本物で造られた歴史ある場所

*洗練された質の高い調度品に囲まれた空間

・・・などが挙げられるでしょうか。

 

注意して頂きたいのは
「わかった!じゃちょっと行って来る。
すぐ帰るから!」
というスタンスではダメだということ。
しばしの間、
自分の身を置く事が大事なのです。

 

なぜなら
上質な空間の持つエネルギーが伝わって、
人は創られるからです。

 

別に毎日、
高級レストランで食事をする必要はありません。

でも何かの折には
そういう場所で空気感を味わう。

民泊旅行も良いけれど、
たまには老舗に宿泊する。

スタバも良いけど、

たまには天井のうんと高い
ホテルのラウンジでお茶する

・・・などなど、

 

普段の生活の中でも工夫は色々できますよね。
それ程広くなくても、
整えられた清潔な空間で
ていねいに生活することで
自然と身に着くたたずまい。

 

逆にどんなに広くても、
雑多な家財のごちゃまぜ空間で
バタバタと生活する事のそれは、
おのずと違って来るのです。
上質感漂う空間に身を置くことで
自然とその空気感は身についてきます。

上質な空間に飲まれないだけの

存在感が身につく、とも言えます。

 

存在感を磨く最強の方法ーその2とは?

存在感アルアルの人と共に時間を過ごす

 

「存在感のある人」には
人間的な厚み、深さ、味があります。

 

そんな人達と、
何とかお近づきになりましょう!
そういう人が身につけている教養
芸術への想い
モノの見方や考え方
精神性
心の持ち方・・・などなど

 

そのお裾分けを頂き影響を受けると、
人間としての自分の質も上がります。
エレガントで洗練されたしぐさを見て
マネすることで、
品格ってどういうものなのか
マナーってなんのためにあるのか
そんなことも理解できるでしょう。

 

また、その人達の生活の一端に触れることで
本当のゆとりってどういうものなのか、
それも感じることができるでしょう。
話を聞かせて頂く
食事を共にさせて頂く
そんな機会は積極的に作りたいですね。

 

食事

 

多くの場合、
その人達は年上であったり、
社会的にも格上であるかも知れません。

 

生活レベルが高かったり、
外国人であったりする場合もあると思います。

そこであなたは、ビビりますか?
お近づきになるのは気が引ける・・・
と、スルーしますか?

 

それではもったいないですね。
どんなレベルの人であれ、
皆、同じ人間ですから。
臆する必要は全くないのですね。
ビビる気持ちは良~く分かりますが、
そういう人達と付き合うと
度胸が付きますよ!
本当の事を言うと、
その度胸そのものが
「存在感」だったりしますから。
誰と付き合うかは重要です。

 

一緒に居て気がラク~♪
が良いのは良く分かります(笑)
でも、時には緊張感を持って人と接することで
磨きがかかるというワケですね。

 

特にこれから一歩も2歩も前へ出ようとする

起業家には必要なことではないですか?

 

存在感を磨く最強の方法ーその3とは?

 

存在感アルアルのものを身につける

 

存在感のあるものとは?
ホンモノ
品質の高いもの
代々受け継がれているもの
想いを込めて作られたもの・贈られたもの

などです。
これらは日常使えるものと
そうでないものがありますが、
できれば日々身につける
ちょっと背伸びしたモノを持つことを
オススメしたいです。

 

なぜなら、
質の高いものを身につけることで
セルフイメージが上がるからです。
自分はそれを身につけるに相応しい
使うに相応しいと自覚するからです。
不思議なもので、これは直接身体が覚えます。

「相応しいのだ!」という自覚は
フツフツと自信につながります。

ほんもの

 

誤解しないで頂きたいのは、
見栄や見せびらかしのために高級品を購入し
身につけるのとは違うということ。
良いもの、本物を見分け選び取る力をつける
ことが重要なのです。

さらには、
代々受け継がれるものを大切にする心、
想いを受け取る心が大切なのです。

 

そういう意味で言うと、
女性にとっては
受け継がれる格の高い和服や宝飾品
がある場合はラッキーですね。

時を経て古めかしく見えるものも、
リフォームすれば蘇ります。

受け継ぐものはないとしても、
これからの自分に相応しいものを
ちょっとだけ背伸びして
プレゼントしてあげるのはいかがですか?

 

ここでご説明した
「存在感を磨き、身につける方法」ですが、
総まとめするとキーワードは、

 

本物、歴史、伝統、
エレガンス、品格、豊かさ・・・

と言ったところでしょうか。

 

存在感のある
空間に身を置き、人と交わり、身につける。

存在感のあるモノに触れる、

という事も重要ですね。
質の高い芸術、文化です。
それはさらなるオーラとなって
あなたの好印象を
際立たせてくれるはずです。

 

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